2016年05月25日

改悪

献血に行ってきた。
最近はもっぱら日赤プラザ献血ルームばかりだ。
近いのは下通り献血ルームが近いんだが、いつぞやから駐車券を渋るようになった。
これはルームが悪いんじゃなく、決まりがあって、それに従った結果だそうだ。

以前は図書券が貰えてた。
テレホンカードもあったかもしれない。
そういったものは金券には違いなく、すわ売血だ!!とばかりに叩かれてなくなっていった。
そして、今度は駐車券である。
善意によって成り立っている献血だけど、善意だけに頼るのはどうかと思うぞ。

今日は10時前に入った。
献血を終え、用件が流れたんで4時くらいまでマンガを読んでいた。
アタシが受け付けを済ませた頃、無料のハンドフェイシャルのサービスを行う女性が二人セッティングなされた。
採血以外はずっとそのそばのソファにいた。
その間にサービスを受けた方はひとりだった(はずだ)
それも献血に来た男性の付き添いに来ていた女性だった。

小さいヲトコだ!とのご指摘は受ける(笑)
受ける上で言わせてもらうなら、還元の方法がおかしくはないか?
あのフェイシャルの女性二人は完全無給のボランティアだったのだろうか?
そうなら言うべきではないことだ。
でも、もしそうじゃなかったら!?
変なところに注ぎ込むくらいなら、もっと考えるべきだと強く思った。
posted by いのもと◉かんや at 23:32| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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