2016年05月17日

ドルフィンB

image.jpeg笛を新調した。
だいたい噛み割ってから買うことが多かった。
バスケットの審判てずっと笛を咥えたままでいる。
走りだす時などには歯をくいしばるだろうから、けっこうなチカラがかかってると思う。
ところが、今使ってるのは永く持ってくれてる。
歳と共に噛むチカラが弱くなっているのか!?
それとも無駄なチカラが抜けてきたのだろうか?

基本2個持ちでやってきたが、今のにしてからは予備を買い足してなかった。
どっこもどうもないんで必要ないといえばない(どっちだ!?)
ただ、見た目がちょっと...なのだ。
人間が透き通ってるアタシは、笛も倣ってスケルトンにしてた(笑)
使った後は流水にさらしていたけれど、経年のくすみはでてくる。
超音波洗浄器にでも浸せばきれいにはなるのかもしれない。
これひとつ洗うために超音波洗浄器を買うのか、アタシ?

よかった。
そこまでバカではなかった(笑)

これまでもドルフィンを使ってきた。
気に入ってたけど、新しいのが出てるんであればワサモンとしてはそっちだろ!?ってことで、ドルフィンBにした。
真っ黒である。
アタシに相応しいじゃないか!?(笑)

画像が欲しくてメーカーのHPに行ってみた。
ドルフィンBの上位にブラッツァってのがある。
審判仲間にはそっちを使ってる人もけっこういる。
いると思う...
他人がどんな笛使ってるかなどよく見たことはなかった、実は(笑)

で、そのブラッツァには“吹くスキルが必要なエリートモデル”と但し書きがある。
エリートかどうかは知ったこっちゃないが、笛に吹くスキルがいるのか?
そうだったのか?
アタシはまずそれを身につけなければ(笑)

それが身につくまで現役でいられるのだろうか...
posted by いのもと◉かんや at 00:01| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バスケットボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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