2010年08月31日

るる?

今夜は親方ん家で月末恒例となっている宅飲みビール
若干一名が街に繰り出す意気込みを持っている(^^ゞ

どーする?

どーなる?
posted by いのもと◉かんや at 19:24| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | いただきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

欲しいもの

今イチバン欲しいもの...





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・みょうばん( ̄ー ̄)
posted by いのもと◉かんや at 18:17| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月30日

お題のとーり

食った〜わーい(嬉しい顔)

寝る...眠い(睡眠)

あとで走るダッシュ(走り出すさま)
posted by いのもと◉かんや at 17:11| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かまうな!

デリ100830.JPGオレにかまうな!

そんなところか(笑)

愛想もふりまけんわな...
連日のこの暑さじゃ晴れ
posted by いのもと◉かんや at 08:43| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月29日

“o( ̄‐ ̄*)

今...揺れたよね!?
posted by いのもと◉かんや at 21:32| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨宿り

100829_161923.JPGチャリの空気を入れすぎた(^^ゞ
段差毎の突き上げが強烈で笑える(笑)

帰ってたら、突然の雨...
スグ止むかな!?と思ってたけど、けっこうな降り様...
雨宿り...なんて久しぶり...

バスのダイヤと乗り場をアナウンスする女性の声が魅力的( ̄ー ̄)

こんなして、五感に感じることにくっだらんことを考えながらビール飲みたい(笑)

なんて思いながら、ショーウィンドゥに映るアタシを見てまた思う...
通り過ぎる人たちから見たアタシってどんななんだろか?



あ...晴れてきた。
posted by いのもと◉かんや at 16:34| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デキた女性とバカヲンナ

献血に来たのは下通りの献血ルーム
ここは二階で、アーケードに面した席からしばしマン・ウォッチングをしていた。
向かいの同仁堂の女性の店員さんが、お客さんを見送る姿に目が止まる。
言葉を交わしながら店頭まで伴い、別れ際にアタマを下げられた。
それからその客を見送っておられる。
いつまで見送るんかな!?と思ってた...

アタシが尊敬してやまないO原さんが、見送る時の作法を話されてたのを思い出す。
その人の後ろ姿が見えなくなるまで、クルマならそれが見えなくなるまで…。
それが見送るということよ!と教えられた。
店員さんが立ち尽くしていた時間はけっこう長く感じられた。
おそらく後ろ姿を見届けておられたのだろう。
だいぶ経ってからまた一礼してお店の中へ消えていかれた。
効率をいえば、たしかに悪い。
でも、こんな接客はあり!!だと思う。
見てて清々しくなったグッド(上向き矢印)

と...いい気持ちになってたら、後ろで騒ぎが起きた。
壁際にはベンチがあり、そこで戯れていたカップルの女性が飲み物をこぼしたようだ。
さっきから気になってはいたんだ、こいつら…。
舌足らずな物言いで甘える女性が場にそぐわないむかっ(怒り)
イチャつきたかったら他でやれむかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)

さぁどうするか?と意識だけを後ろにやって観察してた。
オトコが受付に行き、事情を話して拭くものをもらってきてる。
こぼした張本人のヲンナは動かない。
献血ルームの事務方の女性も駆けつけて、かいがいしくテーブルやベンチを拭いている。
このバカヲンナ、まだ座ったままだ( ̄△ ̄;)
洋服を気遣ってもらってるのにヘラヘラ応えてやがる。
オマエがこぼしたんやろがーッ爆弾
自分でせんかーッ爆弾爆弾爆弾

オトコもオトコだ!
どんな心境でいるんだ、それ見てて…。
結局バカヲンナは一度も拭くどころか手伝うような素振りも見せず、何事もなかったようにまたイチャついてから出ていった。
出たところを後ろから蹴り落としてやりたい衝動を必死で堪えたアタシだった(笑)
posted by いのもと◉かんや at 15:44| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

献血(112回目)

献血に来ている。
朝イチで来る予定が、冷蔵庫で思いがけないものを発見してしまい、急遽掃除をすることを余儀なくされた(^^ゞ
それはまたいずれ書くとして、前回から二週間を置いた日は厄入りの翌日でもあり、となると諸々の数値に自信を持てない(^^ゞ
一週間の先送りは賢明な判断のはずだ。

チャリでの行動が好転に加勢していると感じる。
イチバンわかりやすいのは前検での血圧で、ちょっと頑張って漕いできたほうがいい結果のようだ。
といってもハードルを問題なく越えられる程度のことだが…。

これから約一時間。
読みたい本は持ってきてるし、備え付けの情報誌も読みたいけれど、たぶん眠るんだろうな...
posted by いのもと◉かんや at 13:11| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

よこしまくんとピンクちゃん

よこしまくんとピンクちゃん.jpgよこしまくんの続編。
アタシを具象化してあるなら、続きだってそうだろう。
これはひょっとして道行きを照らす指針になったりして…。
な〜んて思ってもないことなんだけど(笑)
仮にそうだったとしても、絶対そんなふうには生きないもんね!
誰かが右に行け!!って言ったら、ハナシを聞き終わる前に左に歩き始めてるからね、アタシ( ̄ー ̄)

まぁそれとこの本は全然関係なくて、楽しく読めた。
今立ち向かってるのが重くって、こっちに逃げ出した感じなんだけど、うん、リセットできたわ。
さて...挑んじゃるかね!
歴史的長編物語じゃなくてただの記録物にしか思えない代物だけど、読まなきゃ辛辣な感想も言えないからね...
頑張れ、お...れ......
posted by いのもと◉かんや at 00:00| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月28日

池亀町

池亀町から見上げた空100828.JPG池亀町の漏水修繕に来ている。
お昼休みにあたりを散策してきた。
もう十数年前になるが、アタシはここいらに住んでいた。
そのアパートはないだろうか!?と見に行ったけど、それらしい面影どころか建ってた場所すらわからない。

地番はたしか14‐29...

もう思い出でしかないのだな...
posted by いのもと◉かんや at 11:40| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修繕(case3 OVER)

修繕100825.JPGcase3は取りあえずの応急処置。
休止管とはいえ、リングバルブまでは繋いで通水しとかなきゃいけない。
リングバルブは新しいのと取り替えるとして、そこまでをいかにセンスよく配管するか!?
そう...このセンスってのが大事で、無駄なく理に叶ったものでなきゃならない。

破損したのを、あった材料で応急処置したのはこう...
Φ15mm既設LP管→Φ16mm×20mmHiLA異径ソケット→Φ20mmPEP0.3m→Φ20mmPEオス→Φ20mmスリースバルブ→Φ20mmPEオス→Φ20mmPEP(メーターへ)
材料が整えば、理想的なのはこう...
Φ15mm既設LP管→Φ16mmHiLAオス→Φ16mmスリースバルブ→Φ13mmPEオス→Φ13mmPEP(メーターへ)
それを構えて持っていってた。
整地が一段落してから付け替えて、あとはリングバルブ待ちだった。
ホントは...................................................全然...違ってたがく〜(落胆した顔)

LP管というのは鉛管のこと。
見かけたら即撤去、即時対応が難しいなら報告後、要撤去対象となっている。
鉛というだけで過敏に反応する世情に異は唱えない。
有害なんだろうな...くらいしかわからないアタシは追従するだけだ。
現在休止管だし、新築の際に引き直すだろうから、メーター位置までカタチだけ引いとけばいいと通ぶって考えていた。
最後の整地にK雄ちゃんが来て、あたりを見回した後、鉛管を軽く揺さぶってみてから「もうちょっと手前まで掘ってみてん?」と言ってきた。
言われた通りに鉛管を辿ってみると、繋げたところからわずか20cmもない地中に止水栓が埋まってた(笑)
だったら大ゴトして繋げたりせず、こいつを締めて帰ってよかったのに…。
さらに止水栓の前はPE管できてるじゃないか!?
ということは止水栓から細工すれば超センスよし!!に仕上がるじゃないか!?
なんでわかったの?と訊くと、区画整理された住宅地はPE管が使われていることが多く、揺さぶってみて揺れ幅があったから…と答える。
ああ...そんな感じで大局的に見ればよかったのね...((((((^_^;)
慌てふためいて可能性を探ることもせず、ただそれだけを修復しようとしたアタシは二度手間、三度手間をかけて結局なんにも実らなかったのね...

最終的に配管したのはこう...
Φ13mm既設止水栓→Φ13mmリングユニオン(凸)→Φ13mmPEメス→Φ13mmPEP0.5m→Φ13mmPEメス→Φ13mmGシモク→Φ13mmリングバルブ
出来上がりが画像のもの。
休止管なんでリングバルブには断水ゴマをうっておいた。

水道屋ってのは見えない土中や壁の中を見透かさなきゃならない。
不可能なことだけど、想像することはできる。
状況と環境と経験から…。
アタシにゃ極められそうもないが、道の半ばくらいまでは行ってみたいものだ。
posted by いのもと◉かんや at 00:40| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月27日

襲名

昨日は有段者のことを軽い憐れみの視線で見ていた(笑)
いやいや、あれはまだ救いようがある。
ホントに残念なのはアタシのほうだったがく〜(落胆した顔)

仕事終わりに日報を書くのだが、アタシは先に事務所に入っていた。
後から入ってきたKっちゃんが「エラい臭かけん!」と言う。
部屋にはアタシしかいないから、犯人はアタシだ(笑)
悪ぃね、着替えてくるわ...とすれ違う時に「エビん臭いのするばい」と言われた。
自分でも薄々気づいちゃいたんだ、それ(^^ゞ
かつて一度だけあったあの臭い
アンモニアの目にくる強烈な刺激。
この夏の暑さにカラダが限界を超えてしまった。
そう...人としての限界を…。

もうアタシは人間じゃないのだ(笑)
人を超越したもの...
人間界の法律も倫理も道徳も良心すらもあてはめることができないもの...
それがアタシ...
その名は...エビ蔵ぴかぴか(新しい)
キャスターを娶る日は近い( ̄+ー ̄)キラーン






さ...洗濯しよ...
posted by いのもと◉かんや at 18:59| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月26日

有段者

食欲が止まらん...
いっでんなら素麺ひと束食って水飲めばあとはな〜んいらんだったとに、今夜に限っちゃどがんもこがんも…。

昼間はなんさまバタバタだった。
たいしたことはしとらんとに、幾っでん転々てしたけんかエラいくたぶれた。
夕方課しとる走りも泳ぎもしきらんだった。
帰るなり蕎麦ば茹でて、サッて寝るつもりだった。
そるがど〜しがく〜(落胆した顔)
喰い意地んおさまらんごつなっとる(笑)

だけんて言うたっちゃ食いに出るまでん体力はなか(^^ゞ
買い置きばあせくり出しよる。
蕎麦ん後にビスケットばひと袋食うて、スクランブルエッグば作って食うて、さっきまた冷麦ば作って食うて…。
さすがにもう入らん...
ばってんが普段からすっならかなりん量ばいてしもた。
ネジもフタもタガもハズれっしもぉとる。
有段者ば見て、ま〜だまだ余裕...て安心したっだろかるんるん

ばってんこの有段者...
実は...油断者て書くとかもよふらふら
用心しとこかね...
posted by いのもと◉かんや at 21:19| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修繕(case2)

修繕100807.JPG修繕(case1)の翌々日、ラーメン食ってからそれは破れた(^^ゞ
取り壊す予定の校舎の北側は、普段は生徒が通るくらいのものでしかなく、土も踏み固められていない。
クルマはもちろん重機などが入ることは初めてだろう。
プールへの送水管配管や生コン打設復旧には入れないわけにはいかず、だけど変化はなかった。
最後の片づけにダンプを持ち込んだら、タイヤの下から水がにじみ出してた。
それまでタイヤやキャタピラーで散々踏みつけてたんで亀裂が入り、そのトドメをアタシが刺したってことだろう。

さぁ修繕だ!
Kっちゃんがいたんで安心してたのに、彼は彼で急を要する仕事を抱えてた。
また、アタシ?たらーっ(汗)
しかも手掘りたらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)
スコップ振るってなんとか掘りあげてみると、バルブの根元からポッキリ折れてる。
そこだけ替えようかと思っても、管の腐蝕がヒドくてそうもいかない。
状態のいいところまでまた掘らなきゃならない。
泣きそうだぞ...( ̄_ ̄‖)

やっと全容が見えた。
ここもバルブを締めることができたんで、こっからは難しくはない。
使う材料をアタマの中でイメージして揃えてみる。
間違ってないか!?とK雄ちゃんに状況を説明して確認した。
ちょっと違ったけど、大筋はOKぴかぴか(新しい)
その配管はこう...
Φ15mm既設GP管→Φ16mmHiLAオス→Φ16mmスリースバルブ→Φ15mmGP管→Φ16mmHiLAソケット→Φ15mm既設GP管
忘れないようにここに記しとこっと!


水を止めての修繕ならアタシにだってなんとかなる。
慌てなくていいから、考えも及ぶ。
問題はやはり噴き出したままの状態、水道屋の隠語じゃ「生(なま)で…」って言うんだけど、それを落ち着いて対処できるようにならなきゃ...ね。
昨日、case3をちゃんとした材料で仕上げにいったんだけど、いかに動転してたかを思い知らされたし…。
posted by いのもと◉かんや at 07:45| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

恋文の技術

恋文の技術.JPGやっぱ森見登美彦ムリむかっ(怒り)

夜は短し歩けよ乙女で、アタシらは永遠に交わることがないと感じたのに…。
敢えて手に取ったのは、とあるところで見かけたレビューが気になったから…。
この方の視点は看過できないものを感じる( ̄ー ̄)
アマルフィもそうだった(笑)
しかし、こればっかりはムリむかっ(怒り)

きっとどっかいいところがあるはずだ!
放り出すのを何度も思いなおした。
99通のラブレターを読了後、ズグに手にしたんだからかれこれ三回は延長貸し出しを願っている。
だが...とんといけないふらふら
よさが全然わからない。
ちょっと考えさせられる時期が重なってたんで、元気がない時には向かないのかも!?と好意的に考えて手放しはしなかった。
今はいたって元気である。
やっぱりムリむかっ(怒り)


世の中には頑張っても相容れないものがある。
これは、たぶんその類だ。
posted by いのもと◉かんや at 01:00| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月24日

修繕(case1)

修繕(case3)と前後するけど…。

水道屋をやってると声高に言っちゃあいるが、アタシなんて現場にいたら枝の枝(^^ゞ
細々としたのとか、ダンプで走るのとかは遜色ないものの、勘所になると手も足も出ない...
勘所ってのはつまり水の道。
繋がって出るのは当然で、漏れでもしようもんなら大ゴトだ。
だから管種にあわせて様々な資格と技量が必要となってくる。
そこに関してはペーペー以下なのだ、アタシは(笑)

それでもやらなきゃならない時がある。
それは自分しかいない現場で破れた時。
あるいは自分で破った時(笑)
重機に乗ってると半ば宿命みたいなものなのだ、管を引っ掛けるのは…。
初めての修繕(case1)は、初めての自己破損でたらーっ(汗)
江原中学校の先行配管を終え、既設配管の確認作業中だった。
こちらは廃止線だからわざわざ確認しなくていいものを、なんのこだわりがあるのか「掘ってくれ!」と言われる。
大いなる疑念を抱きながらも、しょっちゅう重機に乗ってるわけじゃないアタシ。
乗るにしたって広いところでザックザク振るうだけだから、管を探りながらの繊細な仕事は楽しくもあった。
熟練のオベレーター(重機乗り)になると、掘っててバケットの爪に違和感を感じるという。
なんのこっちゃ?
移植ゴテでもあるまいし、そんなんわかるんか?と当初は思っていたけれど、これが実際現場でそんなシーンを何度も見てくるとウソじゃないってのがよくわかる。
いきなりそうはなれないが、そんなのを幾度も見ていたら違和感がどんなものかくらいわかるような気がしてきた。
見よう見まねで操作していると、たしかに感じる。
降りていってスコップで探ってみると、たしかにそこにバルブを囲うように150mmのパイプがあった。
やればデキるじゃん、アタシ( ̄▽)ゞオホホホホ
気をよくして、そのパイプを避けるようにちょっと左にバケットを入れると…。
シュワ〜ッと水が噴いてきた爆弾



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全然わからんかったわ(笑)

破れたのは13mmのビニール管。
すがるような目であたりを見ても、みんなそれぞれ手一杯。
幸いその路線は止めてもかまわないものだったから、バルブを締めてHiVP管でちゃっちゃっと修繕。
記念すべき第一作!?だというのを帰ってから思い出し、翌々日行った時、画像に残しとこうとのぞいてみるとブッ壊して廃線にしてあった(笑)
なら触る必要はなかったのに…。
ホントに、もう...((((((^_^;)

後で重機遣いのE並さんに聞いたハナシだと、13mmなら自分たちでもわからない時があるということだった。
な〜んだ、そうなの!?
だったらアタシがわからなかったのもしょうがないのよね(^^)


まぁかくしてcase1は幻に終わった。
スグcase2に続くのである...
posted by いのもと◉かんや at 18:55| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月22日

死が舞い降りた

強奪箱根駅伝で気をよくして手にした安東能明のデビュー作。
死が舞い降りた第七回日本推理サスペンス大賞の優秀作を受賞している。
残念ながら大賞とはならなかったようだが、堂々の第一席だったそうだ。
うなずける...
なにが?ってェと大賞にならなかったのが(笑)

いいけど、引っ張りすぎ。
環境保全への警鐘を盛り込んで、種の特性や伝統的技能などを細大余さず並べてくるのは好感が持てる。
でも、やっぱり引っ張りすぎ(^^ゞ
それさえなかったら、さらに他の作品に挑もうかと思ってたんだけど…。
posted by いのもと◉かんや at 23:39| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パラダイス

パラダイス100822.JPG三次会、最中...
会社の連中だけ残ってる。
人相上等の白シャツが、浅く腰掛けてる光景は正直キツいだろ!?
一般人には(笑)
posted by いのもと◉かんや at 00:44| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | いただきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月21日

MOMO姫

MOMO姫100821.JPG二次会、終了!
posted by いのもと◉かんや at 23:03| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | いただきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金た郎

金た郎100821.JPG一次会、終了...
posted by いのもと◉かんや at 21:13| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | いただきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

厄入り

バッタバタだったけど、なんとか間に合いそうだ。
いや...これからスーツのジャケットを取りにいってからだからギリかも!?

今夜はT宮城工業のH田さん、同僚のK雄ちゃん、時々手伝ってくれるK夫ちゃん、三人まとめての厄入りの宴席である。
してもらうのは諾としないが、逆の立場ならやぶやかではない。
ましてやいい距離感の三人なのだ。
それが仕事を介しての仲とはいえ、苦になることなど欠片もない。

発車は七時半ビール
場所は…。

場所は...聞かされてない(笑)

どこなんだ、いったい?
posted by いのもと◉かんや at 19:10| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | いただきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修繕(case3)

破損修繕100821.JPG今週ずっと来てる大窪五丁目のH川様邸解体工事。
水道屋なのに家屋の解体工事(^^ゞ

ん?

なんで?

まぁいっか...
仕事に選り好みなんぞ言える立場じゃないし…。
みんなそう思えりゃ世の失業率もだいぶ下がると思うんだけど…。
そこに譲れないものが多すぎるんだろうな...
プライドとかギャランティとか…。
あと年齢とか(笑)

まぁそれもいっか...
今夜はこのあと酒席がある。
早めに現場を出る予定が、そんな時に限ってアクシデントは起きる爆弾
更地にしようと樹木を抜いていたら、その根が給水管に干渉して破損しちまった。
水道の玄人部隊は別の現場に行ってて、ここにいるのは水道に関してはなんちゃってばかり(笑)
少しでもできそうなのがアタシだから、そりゃもうやるしかない!
なのに...必要な材料がない...
ウデがないのにどうしろってんだ!?


まぁなんとかなったけど…。
いろいろ組み合わせて…。
もちろん...ずぶ濡れになってあせあせ(飛び散る汗)

さてと…。
急がねば…。
posted by いのもと◉かんや at 18:21| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月20日

吐いた唾は飲めません

思うところがあって書いている。
いや、もう書きあがってる。
それも昨夜のうちに…。
だけど非表示にしている。
ひとつだけ確かめておきたいことがあるから…。
それが請われてのことだったら再考すべきだろうし、半分押しかけだったら表示するだろう。
明日の夜にでも訪ねて訊いてみよう。

結果、誤解を招いてもいい。
そんなのしょうがない。
どう弁解しようがそっちに取る人は取る。
誤解を招きたくなかったら、あまりにタイムリーすぎるのは避けるべきだろう。
そんなの世間じゃ未必の故意っていうのよ。
またひとつ勉強になったね!?
日本にはこんなに簡潔で的確で奥ゆかしい言葉がある。
日本も日本人もいい!
改善するところは山ほどあるけど、その基準がおフランスである必要なんてどこにもない!
外国と比してどうこうとか、外人の視点で日本人を見てどうこうなんてアホらしいやん!
こってこての日本人のくせして(笑)
そんな講釈垂れる前に、日本人として「大きなお世話よ!!」と笑い飛ばすくらいのでなきゃ!!

それと吐いた唾を飲むこともしない。
そもそもこの言い回し、できないことの喩えでもあるし…。
それを簡単にやってのける。
書かれてたのが消えてるのを見て大笑いしてしまったぞわーい(嬉しい顔)
アタシにゃできそうもないことだ。
これからは言葉を選ぶどころのハナシじゃない。
こうも翻るお方なら、お天気だけを話題にしてお暇しなきゃ(笑)


書いたのはある意味アタシの本領発揮である。
どーしても読みたいという人のために、なんか策を考えようか( ̄ー ̄)
posted by いのもと◉かんや at 21:46| 熊本 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オミセニオカネオトシテアゲナイヨ

ある夜のこと。
お気に入りのお店を訪ねると、見知った顔がカウンターの向こうにあった。
ちょっとイヤな予感がした...
エレベーターでひとりの男性といっしょになり、その方もここがお目当てだった。
フレンドリーな方だ、よくいえば…。
カウンターのこちら側に男性が四人、あちら側にはマスターも含めてふたり。
いつもならこっちでいっしょに飲んでる人が向こうにいる。
アタシの勝手な思い込みだが、カウンターの向こうはある意味聖域だと思っている。
どういった経緯があるのか知らないが、そちらに立つのであればそれなりの覚悟と節度を持つべきだと思ってる。
イヤな予感は現実のものとなる...
エレベーターからごいっしょの男性は軽く出来上がってらっしゃる。
好ましくない話題が交わされる。
アタシの目の前で…。
これがこちら側で繰り広げられることならなんでもない。
それもバーでのひとコマだ。
だけど向こうとこっちとではいただけない。
簡単なことだ。
その人がそっちにいなけりゃいいだけのことなんだ。
こっちにいればいいものを…。
しゃべらない仲じゃないから「今夜はずっとそっちにいるんですか?」と皮肉を込めて話しかけた。
伝わったのだろうか( ̄ー ̄)

会話に入りたくないから、目の前にあった情報誌を見ていた。
耳慣れない音が通り過ぎていく...
「オミセニオカネオトシテアゲナイヨ」
耳にした音がスグ文字にならなかった(笑)
そんな言い回し、安っぽいドラマでしか聞いたことがないぞ!
カウンターの中のマスターじゃない男性に向けられたもので、前段でどんなやりとりがあったのか聞いてもないからわからないが、そう吐いた方は男性のお店のお客さんでもあるようだった。
社会的地位もあるだろう職種に就いていながら、耳を疑うその言葉。
お気に入りのお店じゃなかったらブン殴っていたかも(笑)

これも持論だが、「客は店を育てるし、店は客を育てる」と思ってる。
お互いが供するものを間にして対等に存在し、よりよい方向へと進んでいくのが正しい姿だと思っている。
どうあろうと、お客さんにこんな言葉を吐かれる時点で残念な烙印を押されたように感じるのはアタシだけだろうか!?
お店はお客さんを育ててきたのだろうか?
対価をもらうことだけで、嗜めることをおろそかにしてきたんじゃないだろうか?
事実マスターはあの夜だけでも再三注意なさっていた。
男性にそれができないのはなんでだろう?
そもそもそっち側にいさえしなきゃいいことなのに…。

スンゲェ腹が立った...
その客に対してもだし、その男性にもだ。
配慮が足りない!
ご自身のお店だったらどうとでもかまわないだろうが、ここは違うんだ。
自身の色を消すことがまず最初にやるべきことなんだ。
空気を壊すのはわかってたが、こんな空気なら壊れてしまえ!と席を立った。
マスターには悪いことをしたと思っている。
ホントすいませんm(_ _)m
出ようかすると、その客が握手を求めてきた。
オマエのせいなのに...と思いながら、ついやってしまった(^^ゞ
臨床を仕事とする人間はいかなる時も手を差し伸べてくるのだな(笑)

それから久しぶりにBar:Colonに顔を出した。
途中からふたりっきりになったんで、いろんなことを話すことができてよかった。
といってもさっきあったことなんかじゃない。
それはあくまでアタシの中のことで、言って誰かに共感を求めるものじゃない。
一杯だけで辞してリターンである。
今夜のイチバンの目的は人と逢うことだった。
その人の名は、山下明美ぴかぴか(新しい)
ここまで名前を書けるなんてなんて潔いんだ(笑)
アタシも晒してるけど、どっかに断片的にしてしまってる(^^ゞ
憧れてしまうぞ、ある意味( ̄ー ̄)

隣をうながされて座り、話してみると素敵な方だとよくわかる。
ブログから受ける才長けた印象は間違いないものだし、容姿も普通おキレイで申し分ない(笑)
探りながら話していくと、どんどんディープなほうへ向かってしまう(^^ゞ
こう見えてもアタシ、酔ったからって誰彼かまわずそんな話題を振るわけじゃない。
相手に素養がないと感じたら世間話しかしない。
つまりそういったハナシしか交わしてない人は、その程度だと思ってるんだわ、アタシ...

コアな部分を話すと、どうしても辛辣な言葉遣いになってしまう。
見かねたのか男性が割って入ってきた。
勘弁してくれ!
そちらは近親の情からかもしれないが、カウンターの向こうから入ってくるもんじゃない。
ましてや自分の店でもないのに…。
あなたの意見なんてどうだっていい。
こっち側でいっしょに飲んでたならハナシは全然違うからなんぼでもいいけど、そっちにいるならマスターを範にして自身の考えは閉まっといてくれ!
そっちに立ったら徹するべきで、ハナシを振られるまでは忍の一字よ。
蝙蝠よろしく、さっきまでは鳥だったけどやっぱり獣だよ...ってのはそっちの都合でしかない。
アホか!?っちゅうねんむかっ(怒り)



かくして濃密な夜は後味の悪いものとなった。
あの人のせいにしているが、アタシにも責はある(^^;
マスターの懐の広さ深さにすがるしかない切ない夜である。
posted by いのもと◉かんや at 01:09| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月19日

臓器提供意思登録カード

臓器提供意思登録カード100819.JPG新しい臓器提供意思登録カードが届いた。
のはもう用済みである。
臓器移植に関する法律が変わったかなにかだろう、自身の意思をより明確にするようになっている。
サイトでの再確認をするまでは仮登録扱いだし…。
以前なら備え付けのカードに書いただけで意思表示となっていたのに…。
おっとそういえばたしかに呼び方が違ってる。
前のは臓器提供意思表示カードだったのが、今度のは臓器提供意思登録カードになってるし…。
二度手間、三度手間を踏ませるあたり、係争への備えを感じずにはいられない( ̄ー ̄)
面倒な世の中になったもんだ...

まぁ現実のとこ、拘束力のないカード保有に提供してもらう側や機関が一喜一憂してたのがあるんだろう。
意思を保有してたとしても、残された家族の反対が仇となり、歯がみした人たちの姿が浮かんでしまう。
死んだら肉体はものでしかないのに…。
いきなりすべてを合理的に考えることは無理かもしれないけど、そこに求められるものがあるのなら、それでよさそうなものを…。
これは各々の生命観や倫理観によるものだから強くはうながせないが、そんな難しいアクションなのかね!?

昨夜は久々に熱く語ってしまった(^^ゞ
ああいったハナシは受け入れる側の素養がなければやっちゃいけないと思ってる。
あり!と感じたから話したけど、アタシの見る目がハズれることもあるだろう。
もし違ってたらゴメンなさいね!
不愉快な想いをさせて…。
これは当事者にだけは伝わってほしい本心だexclamation

アタシが語る時、それは誰かを劇的に変えようと考えてのことじゃない。
すまぬ...m(_ _)m
いい迷惑だな(笑)
いやいや...ヒントくらいにはしてもらえるとありがたいんだが…。
そこには、話すことで自分に言い聞かせているアタシがいる。
アタシの起こす行動で世界が変わることはない。
ずっと身近なアタシを取り巻く小さな社会ですら変わらない(^^ゞ
端から見れば、座しているだけにしかうつらないのかもしれない...
無為なのだな、実際には…。
でも...しないよりかはいい。
たぶん...だけど…。
ただの自己満足でいい。
そんなアタシってカッチョいい!!でいい(笑)
やらない善より、やる偽善ぴかぴか(新しい)
動きもしないくせに非難する人間よりかはよっぽどマシだ!
ハナシの本意をわかりもせずに然り顔で割って入るのの数億倍いいって( ̄▽)ゞオホホホホ



闇の子供たちという本がある。
他にも同じような内容を取り上げたものはあるだろうが、アタシが触れた中じゃこれがイチバン鮮烈だった。
現実の前にはどんな崇高な意思も無力だ。
思い知らされた...
ここまで悲惨ではなくとも、近い世界はそこにある。
アタシは...動く人を支持したい。
どんなカタチでできるかはわからないけど、絶対に応援する。
ただ、焦点をボカしたままならダメだ!
それじゃあただのクソだ!
そんなの「やらない善」の典型だ!
ボランティア...
この言葉の持つ意味をかみ締めろ!
個の無力さを知っているからこそ、個が可能なことをやれ!
政事にうって出て根幹から挑んでもいい。
現場にいて、チカラ添えを続けながら自立させることでもいい。
できればそれを両輪として活動してほしい。
アタシは献血に行く。
ペットボトルのキャップを集める。
できることを、やる。
できることを、やれ。
posted by いのもと◉かんや at 23:18| 熊本 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

落雷

北バイパスにおる。
大雨んせいだろか、大渋滞たらーっ(汗)
麻生田ん交差点までかな!?て思いよっとだけど…。

さっきとつけむにゃあ太か音んして、稲光が暗天ば切り裂いた。
あらぁどっかに絶対落ちたて!
posted by いのもと◉かんや at 17:12| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先っちょのスポンジ

100818_083654.JPG液体痒み止めの先っちょのスポンジ部分がなくなっちゃいました。
去年から遣ってまして、おそらく加水分解だと思われます。
字はあってますかね?

ここだけって売ってあるんですかね!?
ご存じの方はいませんか?
posted by いのもと◉かんや at 08:42| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

検査成績(111回目)

通算111回目の献血の検査結果です。
《 》内は前回値です。《前回は7月25日

血圧(最高):97 《112》
血圧(最低):62 《66》
脈拍:71 《64》

採血種類 血小板 《血小板》
ALT 18 《22》
γ−GTP 18 《28》
総蛋白(TP) 6.7 《7.2》
アルブミン(ALB) 4.4 《4.6》
A/G 1.9 《1.7》
コレステロール(CHOL) 173 《184》
グリコアルブミン(GA) 13.6 《14.1》


好調〜るんるん
posted by いのもと◉かんや at 00:00| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月17日

吉兆

虹100817.JPGあたふたと用事を済ませて、ふと空を見上げると虹が出ていた。
しかもこの虹、ちゃんと地にアシを着いている。
あそこに辿り着ければ願いが叶う...みたいな言い伝えがなかったっけ!?

なんにせよ吉兆に違いない!
posted by いのもと◉かんや at 18:40| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

告白

告白.jpg立て続けにベストセラーを…。
湊かなえ告白本
これは2009年本屋大賞を受賞したもの。
まぁ病んでるし、膿んでるし、腐ってる(笑)
選んだ連中が全員そうとはいわないけれど、近いヤツが大多数といったところかも?
ただ実行に移さないだけだったりして( ̄ー ̄)
違う意味で引用するのは気が引けるけど、文中にあった「やればできる子」じゃなく「やることができない子」なんだな、どいつもが…。
アタシもだけど…。

違う年の大賞受賞作は過去に読んでいる。
そういえばこれを未来ある子に届けたことがあった(^^ゞ
そのことはすっかり忘れてた。
もう忘れてもいいんだな、実際…。

な〜にを感傷的になってんだか(笑)
そんなことはこの際いい!
その年の次点作があまりに滑稽だったのは忘れようがない。
だから本屋大賞という選考基準を信用しないことにしていた。
そこに連なるものは避けていた。
読む気になったのは、これが教室という閉ざされた空間での独白という手法だったから…。
アタシがミステリーの中でも法廷モノが好きというのは何度も書いている。
ある意味それに近いものを感じたからだ。
よかったよ、これぴかぴか(新しい)
復讐はこうでなくっちゃ!
短絡的に手をかけるなんて愚の骨頂よ!!
周到に練られたものにこそ念が籠もるのよ...



病んでて、膿んでて、腐ってると書いたけど、それは別の顔も持っていて、そちら側は甘くて、切なくて、儚くて、美しかったわ...
posted by いのもと◉かんや at 01:05| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする