2010年06月30日

38,000円

保険証など用意周到に準備してたつもりが、いざ激痛に襲われるとどっかにスッ飛んでた(笑)
病院に駆け込んだ時には財布しか持ってなかった。
身分を証明できるものはなにもない(^^ゞ
幸い以前にかかったことがあったんで、名前を告げると問題なく対処してもらえた。
だけど精算する段になると健康保険の恩恵は受けられないあせあせ(飛び散る汗)
そりゃそうだ!
持ってきてないんだもの...
内訳の詳細はわからなかったけど、取りあえず言われた38,000円を払ってきていた。
精算に行かなきゃ!とは思ってたけど、なにがそうさせるのか病院には足が向かない(笑)
今日は時間もできたし、悪い兆候も鳴りを潜めたんで勇気を出して行ってきた。

診察券と保険証を手渡して、確定するのを待つこと20分。
思ったより早かった。
返却されたのを差っ引いた額は13,610円。
これは安いか高いのか?
考えてみたらアタシが受けたのは治療だったのか!?
水分補給の点滴と痛み止め。
あと検査。
それで石が出るのを待つ...
自然に出るのを待たずになんかしてもらってたら納得もするんだが…。
なんか解せん...

内訳は、
 ・初再診料 5,200円
 ・医学管理等 100円
 ・検査 8,440円
 ・画像診断 18,670円
 ・投薬 710円
 ・注射 1,710円
 ・処置 20円
これの保険内負担額が10,460円。
プラス保険外負担額で(評価療養・選定療養)という名目のものが3,150円。
これは民間の病院の紹介状がない場合に適用されるようだ。

まぁあの痛みから開放されたんだからよしとしとくか...
posted by いのもと◉かんや at 15:50| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お座りください

熊本市役所に来てる。
応対してくださった方が素晴らしかった。
番号札を取って待ってて、アタシの番になった。
席を示される...
その男性、アタシが腰掛けるのを待ってから自分も座られたぴかぴか(新しい)
わずかな心配りだったけど、ちょっと感動したぞ(^^)
posted by いのもと◉かんや at 14:20| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

知り合い

水道屋さんをやってるといろんな人と知り合いになる。
水道局の方、取引業者、同業者、工事の近隣住民さん、同量の友人.etc...
アタシは人の顔と名前がなかなか一致しない(^^ゞ
ハナシを合わせながら記憶の端緒を探り思い出すという冷や冷やした経験が何度もある。

困るのが道ですれ違った時。
チャリでウロウロしてるアタシはけっこう目立つのだろうか!?
さっきもダンプがピッと鳴らして、運転手さんが手を挙げて行かれた。
アタシも見知ったふりをしながら颯爽と手をかざす
内心では、誰?と思いながらたらーっ(汗)


今度どっかで会った時、今日のことを言われるんだ。
その時スムーズに記憶が甦ることを祈るしかない...
posted by いのもと◉かんや at 12:52| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(>_<)

敗けちゃったぁぁぁ...
posted by いのもと◉かんや at 01:43| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

国民の生活が第七!

この大雨の中、広報車が走っていきました。
民主党のようです。
参議院選挙の候補者のものじゃなく、党活動を声高に伝えていきました。
耳を疑ってしまいました。
国民の生活が第七!と聞こえちゃいましたふらふら
七番目かい!って思わずツッコンじゃいましたもん(笑)

まぁそれはアタシの老化と思い込みが原因ですから置いおいて…。
それによると、ななななんと前総理大臣の鳩山由紀夫が来熊するそうです。
政治家の資質でイチバン求められるのは厚顔無恥だと誰かが言ってました(笑)
そういう意味では彼は素晴らしいかもしれません!
他にも何人か来るようですが、広報車のスピードが速すぎて聞き取れませんでした。
カタチばかりで役に立ってないのが、政策と被って見えてしまいます( ̄ー ̄)
場所はアタシがよく図書室に足を運ぶ西部市民センター、日時は明後日7月1日、午後7時30分だそうです。
興味のある方はど〜ぞ!

アタクシ...今度の選挙は今イチ他所事です(^^;
前回の衆院選で大望は成し遂げられました。
結果を受けての民主党の舵取りときたら、そりゃお粗末なものでした(笑)
でも、過度に期待してなかったからあんまりガッカリもしてません。
まぁこんなもんでしょう...
悪政も悪法もいくつかありました。
それもそんなもんです。
沖縄の米軍問題などは自民党だったとしてもいっしょだったでしょう。
控除をなくして手当てを…という施策は正直わかりません。
適用する範囲に問題大あり!とは思いますが、他の部分は功罪両面を持っていると感じています。

蓮舫議員がやったことも同じだと思います。
言い過ぎ、やり過ぎの点もあったでしょうが、誰かが踏み込まなきゃいけないことでした。
いろんな意見があると思いますが、アタシはあれくらいの素人感覚がいいと感じました。
中途半端に詳しいよりかは、一般大衆の目線で変なものは変!!と断じていくことこそが大切だと考えてました。
政治家、専門家の側にその視点がないから、民衆との乖離が進むばかりなんです。
ただあの仕分け作業が強制力のないものだと知ったときは腰が砕けましたバッド(下向き矢印)
ならただのパフォーマンスでしかありません。
問題提起したという点では評価すべきなんですかね...

今回の選挙がどうなるのかおおよその見当はつきます。
大衆とはそんなもんです。
いえ、これは諦観ではないのですよ!
そういう風に慣らされてきたんですからしょうがないんです。
ちょうど今水滸伝を読んでいます。
あらすじは、腐った国家を叛徒が転覆させる道程を描いたものです。
達成されるかどうかはわかりません。
現在、望まれているのはこの革命かもしれません。
そんな大それたことは誰も口にしませんが、ひと度動き出せば呼応するものも少なくはないでしょう。
ですが、一朝一夕に事は運びません。
まずは選挙に行きましょう。
幸い熊本県は5人の立候補者がいてくれます。
選択肢として潤沢とは言いがたいですが、比較していけば乗る乗らないの判断はつきます。
まずはそれからです...



ハナシは逸れますが…。
鳩山由紀夫は呼び捨てにして、蓮舫には議員を付けてしまうアタシはなんかに負けているのでしょうか?
posted by いのもと◉かんや at 17:23| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水滸伝 六−風塵の章

水滸伝6.JPGやっと三分の一か(^^ゞ
いやいや、おもしろいから全然苦じゃないんだけど、やっぱ知りたいじゃない、最期はどうなったか?を…。

水滸伝という物語を初めて知ったのは横山光輝のマンガでだった。
小学校か中学校の図書室で貪り読んだ記憶がある。
もう遠い昔のことなのでうろ憶えになっている。
今読みながら、それを掘り起こして突き詰め合わせていくのも楽しい作業だ。
だけどマンガのほうはだいぶ端折ってあって、たしかに小説にあるすべての登場人物を描くには限界がある。
だからそこらあたりを新たにインプットしていかなきゃならんのだが、中国人の名前のわかりづらいこと(笑)
一字違いで似たようなのがいるし、それがけっこうキーマンだったりするから押さえないままは進めない。
日本人の手によるものなら、綾波とか鬼切丸とかインパクトのある名前が登場するから忘れようもないんだけど、ここいらは国民性の違いなのだろうか...
それとも中国では宋江とか史進という名前は特別なものなのだろうか?
まぁカタカナばっかりよりは数段いいけど…。

続きはあと二冊持ってるけど、ちょっと小休止。
やっとかなきゃならんのを片づけなきゃ!
posted by いのもと◉かんや at 16:04| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ずーっと

ずーっと降りよらす、雨さんなぁ...

よぉ降って思わん?
posted by いのもと◉かんや at 10:58| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月28日

水滸伝 五−玄武の章

水滸伝5.JPG水滸伝もいよいよ大詰め(笑)


には程遠いけど、主要なキャラクターがもう死んじゃった。
え〜ッあせあせ(飛び散る汗)
いいの、そんな大駒切っちゃって…。
先はまだ長いのよ!?
後釜にはしっかりしたのを登場させんと許さんよ、アタシ!


ふぅぅぅ...疲れるわ。
もう続きを読んでるけど…。
posted by いのもと◉かんや at 21:56| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

回天

回天...
その意味は、天を回らし戦局を逆転させる...
勇ましくも哀しい最終兵器...



それとは全然関係ないけど、この天気にはこの字面がピッタリと思って...((((((^_^;)
なんなんだ、いったい?
晴れ間が見えたから汗かきついでにウォーキングに出ようかとしたら、一転して豪雨雨
諦めて、ザルうどんでも茹でようかと思うと日差しが現れる。
知ったことか!!と見ないふりを決め込んでも、誘うように涼風が吹きやがる“o( ̄‐ ̄*)

あ"ぁぁぁ...もう...
どうすればいいんじゃむかっ(怒り)
posted by いのもと◉かんや at 14:29| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水滸伝 四−道蛇の章

水滸伝4.JPG昨日は思いがけず梅雨の晴れ間となった。
雨の間隙をついて外出したつもりが、陽光に晒され汗みずくの行軍だった(^^ゞ

行きつけの西部市民センターの図書室で水滸伝は借り始めた。
ここには全巻揃っていたが、需要も多いのだろう、目当ての四、五、六巻がない。
取り寄せることも考えたが、待つのもまどろっこしい。
検索してみると南部市民センターにはあったんで、空模様は怪しかったがチャリ男となって行ってきた。
入るとなんか物々しい。
参院選の期日前投票の受付のようだ。
目指す二階への階段に向かうと、そばに張り紙がしてある。

蔵書点検の為、休館します。

バッカヤローむかっ(怒り)
んならなんで検索した時にそういった情報を添えとかんのだ!
悪しきお役所体質の最たるもんだぞ!
それがサービスってもんじゃないのか!?
腹が立ったけど、職員さんらにブチまけたってしゃあない。
体質的なものと諦めちゃいるし、のらりくらりかわされるのも目に見えている。
雨もパラついてきたんで帰ろうかとも思ったけど、なんか癪に障る。
えーい、ままよ!と次に近い幸田市民センターまで足を伸ばした。
閉館ギリギリだったが、欲しいのは決まってるから素早いものだ。
受け付けに進み、司書の女性を見てハッとする。
キレーな方なのだ揺れるハート
薄化粧なんだけど目を惹かれる。
純朴な美しさとでもいうのだろうか...


まぁそんなで手にした水滸伝の第四巻。
ここまでくると全容が見えてくる。
それにいろんなヤツがでてくる。
教えられることも多い。
志さえ同じなら、どんな人間も受け入れる梁山泊。
強い組織とはそういうもんだ。
上の顔色を窺って意見を控え、それを口にする者を排除していく組織の行く末など先細りは見えている。
どんなところもいろんなヤツがいて当たり前なのだ。
社会がそうなのだから…。
それをどうまとめるか?
どう導いていくか?
どう責を負っていくか?
読まなきゃならんのは一嗜好としてるアタシじゃなくて、指南の書として運営を司る方たちじゃないんだろうか(笑)
posted by いのもと◉かんや at 09:42| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逆転弁護

洋モノの小説が苦手と重ねて言うこともない(^^ゞ
アタシの思考と嗜好と指向をご存知ならご理解いただいていると思う。
カッチョつけてるけど、カタカナの名前が苦手ってだけなんだけどね(笑)

そんなアタシでも気の迷いからアチャラ系のを持ち帰ったりする。
逆転弁護(リザ・スコットライン著)がそれだった。
お気に入りの続巻がなかったんで、適当に見繕ってて目にとまった。
法廷モノが好き!!ってのも何度か書いてると思う。
ならば、たまにはいいかな...
そんな感じだった。

確かに法廷モノではある。
弁護士が主役だし…。
でも、ミステリーとしての骨組みにシンドいものがある(^^ゞ
慌てふためいて、そこを覆そうとしなくたって…。
まぁ最初はそうであっても、そこから派生した事件でじゅうぶん罰することができるんだから、そんな死に物狂いでいかんでもいいやろ!?
素人のアタシでさえそう思うんだから、刑事裁判専門の弁護士がわからんわけないと思うが…。
それに最後の最後になってそんな大きなのを出されたら、嘘っぽくってしょうがないぞ!

かくして無事に読み終えはしたけど、これでまた洋モノを遠ざけたいと強く思う初夏の夜である。
posted by いのもと◉かんや at 00:02| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月27日

なして?

一昨日もやったけど、実は昨日もだったとよ。
夕方になってくっとアタマんズ〜ンって痛ぉなってくるふらふら
なしてだろか?
走ったり、書いたり、あれやこれやせなんとに…。

だけんていうて、ちょっと横になったくらいじゃよぉもならん。
余計ヒドぉなる。
クスリはあんまっ飲もうごつもなか...
で、日付ん変わるくらいになっとなんとか眠れるくらいにゃなる。

ほんに、なしてだろか?
posted by いのもと◉かんや at 17:42| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミジメ系女子のパーソナルブランディング記録

活字中毒は相変わらずで、字が書いてあると気になってしょうがない。
割り箸の袋の但し書きや、チューブワサビの原材料まで読まずにいられない。
小説も読むのは当然で、切らすことはない。
でも...飽きてくることもある。

そんな時はネットを徘徊してる。
いろんな人のブログがあって、実におもしろい。
といってもランダムに検索して見るんじゃなくて、知り合いのリンクを辿るのがほとんどだ。
玉石混合は世の常で、しょーもないのからマニアックなものまで…。
そんな中でアタシのお気に入りが、



これは楽しい。
読んでて噴出してしまうくらいわーい(嬉しい顔)
この感性には憧れすらある!
おンもしれェ〜ぜ〜るんるんるんるんるんるん
だけど、最近は更新されてないようだ。
続編を切望している...



ちなみにこのブログ、八点鐘の航海日誌にリンクされていたものです。
キャプテンは先日めでたく誕生日を迎えられ、御歳六十一になられました。
本当におめでとうございます。
益々のご活躍を若輩一同期待しております( ̄ー ̄)
posted by いのもと◉かんや at 15:40| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

水蒸気爆発

物騒なお題ですが、カテゴリーは間違ってませんから!

けっこうチョコチョコ料理はしてます。
焼きソバに近いものとか、オムレツに似て非なるものなどは上手に作れます(笑)
今日は揚げ豆腐を思い立ち、下調べを一切せず挑んでみました。
才能はあるんです、たぶん...((((((^_^;)
天才はレシピなんぞ見なくたってイケるもんなんです、きっと…。

昔どっかで見た記憶があります。
豆腐をザルかなんかにあげて水を切っているところを…。
金属製のバットにキッチンペーパーを敷き、そこに豆腐を切ったのを並べました。
そのままにして、プールでひと泳ぎしてから帰って油で揚げてやればいいと思ってました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大雨になりました雨
泳ぐのは断念です。
ロンドン五輪がまた遠ざかりましたがしょうがありません。
水切りにかかってから5、6分は経ったんでもういいでしょう。
フライパンに油を入れ、じゅうぶんに熱してから豆腐を投入しました。

ドンッ爆弾

豆腐が爆発しました(笑)
いやぁぁぁ...マジでビビりましたがく〜(落胆した顔)
死ぬかと思いましたもん。
あれがアタシを直撃してたら、火傷くらいじゃすまなかったかもしれませんて!


教訓になりました。
豆腐はやっぱり冷奴で食うに限ります。
posted by いのもと◉かんや at 17:25| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | オトコの料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

研ぎ師太吉

研ぎ師太吉.JPG頭痛はしても、本は読む!

水滸伝の続きが欲しかったけれど、ちゃっかり誰かの手に渡っていた。
でも、他の図書室には蔵書されているんで、この週末にでも借り出しにいける。
慌てることはない。
取りあえず手持ちの研ぎ師太吉をやっつけておこう。

今イチバン安心できる作家は山本一力かもしれない。
いい人が主人公で、その作品はどれも期待を裏切ることはない。
読んでてホッとする。
過去のレビューを読み返してみても、その都度そう思っている。

内容はシンプルなものだ。
実直なだけが取り柄の主人公が、倹しいながらも豊かに生きている。
そこにはベンツもなければ、グッチもない。
ドバイにも行かないし、トロも食べない。
でも強烈に惹かれるものがある。
物質に恵まれてても、心が荒むことがある。
そんな人にはぜひお薦めする。
posted by いのもと◉かんや at 00:46| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

なん?

夕方からず━━━━━━━━━━━━━━━っと頭痛のしよっとだけど…。
神通剤鎮痛剤ば飲んだっちゃいっちょん効かん...

なんで?
posted by いのもと◉かんや at 23:51| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恵みの雨

沖新町の仮設工事は給水切替ともに昨日で終了。
公共桝設置工事が一件あったが、そこの現場の解体工事の兼ね合いからまだ入れないようだ。
そこにきて未明からの雨。
すんなり休みになった。

読みたいシリーズの続きを借り出しに行こう。
熊本市立図書館は十冊まで許されている。
手持ちが一冊あるから、あと九冊...
十二巻までいける( ̄ー ̄)

近在の水田は田植えで慌しくなってきた。
今日明日くらいで終わってしまうだろう。
過去になんか書いてたかな?と検索してみると、早いものでブログを書き出して五年が過ぎていた(^^ゞ
よく続くもんだ...
posted by いのもと◉かんや at 09:36| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水滸伝 三−輪舞の章

水滸伝3.JPGハイペースでここまできてる(^^ゞ
日付が変わっての更新になってはいるが、第三巻は昨日の時点で読み終わっていた。
水滸伝はもう麻薬だ(笑)
麻薬をやったことがないからどんなもんかはわからないけど、一般的なものの喩えとして...ね!

手元にあれば他を排してでも絶対読むと思う。
取っ掛かりなんでアタマから三冊しか借りてきてないからよかったものの…。
大好きな鬼平シリーズでさえ、先に読んだ春の淡雪 新・鬼平犯科帳で十六巻目でしかない。
時々しか読まないに決めているから足掛け何年もなってはいるが、これはそれよりもまだ多いんだ。
今度借りにいく時は、借りれるだけ持ってきて思いっきり没入してみるか(^^ゞ
読むのに時間を割けるのもいよいよ終わりにしなきゃならんだろうし…。
posted by いのもと◉かんや at 00:44| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月24日

飼育日記(十六日目)

スッポン十六日目。
餌に与えた金魚は...一匹残らず食っていた...

ご馳走さま!は言ったのか!?(笑)
posted by いのもと◉かんや at 08:40| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

飼育日記(十五日目)

スッポン100623.JPGスッポン十五日目。
雑食性とみんなで決めつけて、餌にスルメやらチクワやら与えたけど食う気配がない。
ゴハンも食わないし、冷やし中華も食わない(笑)
こりゃイカンばい...と仕事の帰りに白山通りにあるペットショップに寄って尋ねてみた。
店員さん曰く、幼体ならばシリアルタイプので餌づけができるが、成体だとなかなか食べないから生き餌じゃないとダメかもしれないとのこと。
じゃあ、それで…と餌用の金魚を取りあえず十匹買い求めてきた。
一匹あたりのお値段32円。
そんなもんなのかね!?

飼ってるタンクに入れてみた。
ガツガツガツっといくかと思ったけど、静かなもの...
我関せずといった感じだし、金魚も悠々と泳いでいる。
こりゃ仲良くなっちまうかも!?と笑いながらみんなで眺めてた。

ん?
一匹足りないぞ!
いつの間に食ったんだ?
いただきますは言ったのか!?(笑)

いらぬ殺生といえばそうだけど、世界はその連続だ。
目に見えるか見えないかの違いでしかない。
ヒエラルキーの頂点に君臨したつもりの人間よ。
驕るなかれ...だ。
posted by いのもと◉かんや at 17:55| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水滸伝 二−替天の章

水滸伝2.JPG水滸伝のその二。
梁山泊がやっと手に入った(^^ゞ
替天行道”(天に替わって道を行う)はまだ始まってもいない。
どうなることやら...

おもしろくないんじゃないのよ!
その逆で片時も本を手放したくないくらい...
登場人物がみな人間臭くって親しみが湧く。
読んでない人はよくわからないだろうけど、世を糺そうとする連中はどいつもこいつも歪んだ一面を持っている。
これが真っ当な志を持って描かれているからいいんであって、他で見たならサイテーと罵られてもしょうがない(笑)
そこに親しみを覚えるんだから、まぁアタシときたらたらーっ(汗)

困るのが物語中の人物の名前が全部漢字で音読みってこと。
アタシが洋物の読み物が苦手なのは、どいつもこいつもカタカナだから(笑)
誰が誰なのかわからなくなってくるあせあせ(飛び散る汗)
それと似たものがある。
そのうえなんて読むかわからない字が多すぎる。
最初はふり仮名がふってあるからいいんだけど、次からはもうない...
アタシは鎖国根性丸出しの日本人だから、順応性も学習力もないに等しい。
なんとかしてくれ!

と言いながら、もう三巻目を開いている。
posted by いのもと◉かんや at 00:01| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月22日

ついで

なんやねん、この雨...

沖新町の配水管仮設工事は埋設深さ350mmで、配する管はPE二層管だもんでザカザカ進む。
昼間は熱くてどうにかなりそうだったけど、夕方が近づくにつれ雲行きが怪しくなってきた。
それでも降るとは思わずに、サッサと終えて帰ってきた。
その途端降り出した。
それがもう半端ない雨雨

あ"ぁぁぁ...もう...
出かけたくなくなった...
だけど昨日でビールは切らしたし、買い置きの食材もうどんくらいしかない(^^ゞ
昨日もプールはサボってる。
買い出しついでに、いやプールのついでに…。
どっちにするか(笑)
posted by いのもと◉かんや at 17:25| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(^_^;)

電話...鳴り過ぎ...
posted by いのもと◉かんや at 10:02| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水滸伝 一−曙光の章

水滸伝1.JPGアッチャー(>_<)
エラいのに手を出しちまったぜ!

返却だけするために立ち寄った図書室だったけど、やっぱりなにかしら持ってきてしまう。
選択肢はなんにもなかったんで、毎度のごとく気まぐれで書架を眺めながら手にしていった。
で...禁断の超長編物に手をつけてしまう。

一冊が多少厚かろうがかまわないし、上下巻くらいまでならなんとかいい。
だけど延々と続くとなるとちょっと考えなきゃいけない。
それがおもしろかったりすると、置くタイミングを失するからだ(笑)
水滸伝にはそんな危険な香りがプンプンしていた。

北方謙三はいつか読まなきゃと思ってた。
若かりし頃、なんかの青年誌で連載されていたのを見たことがある。
そん時は傲慢さが癪にさわりスルーしていた(^^ゞ
だけど芯の通ったものは感じてて、自分の弱さがわかってくると言ってることがわかってくる。
そろそろ頃合いかと思ってた。
でも...これじゃなくてよかった(笑)
だって十九巻もあるのよあせあせ(飛び散る汗)

先は長いぞぉぉぉ...((((((^_^;)
posted by いのもと◉かんや at 07:27| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月21日

記念品

びえいヘルシーマラソン2010記念品.JPGびえいヘルシーマラソン2010の記念品が届いた。
結局は行けなかった
もし時間が許し、行った先で発現してたらと考えると、今年は行かないで正解だったのかもしれない。

大会の参加料は3,500円だったかな...
届いたのはゼッケン(紙製)、Tシャツ、ピンバッジ、クリップ、メモ帳。
それに大会にエントリーした者の名前とか住所(都道府県まで)が載ったパンフレット。
ゼッケンは紙だからいずれネタ書きになるだろうし、メモ帳もそう...
Tシャツはこれからの季節何枚あってもいいし、デザインも野暮ったくないから友人の披露宴くらいまでならイケる(笑)
クリップはいつかためになるはずだ。
ピンバッジは、欲しいと思ってるとアタシが思ってる人にあげようと思う。
思いすぎだわーい(嬉しい顔)
パンフレットで見たんだけど、熊本県からエントリーしてるのはわずかに二名!
ということは熊本には二個しかない代物だ。
レアなんだな、実は…。
走れなかったけど、これだけいただけたんならまぁいいか...

な〜んてことはないパンチ
アタシが欲しかったのはプライスレスなものだったのよ!
キツかろうが、無駄だろうが、人から物好き呼ばわりされようが走りたかったのよ!!
今さら言ってもしゃーないことだけど…。

四年前の記念Tシャツはまだ持っている。
着倒して、首周りなんかはロレンロレンに伸びきってるけど手放せない。
今は枕カバーになっている(^^ゞ
ここまで捨てずに使ってるんだからひとつくらい願いを聞いてくれ!
夢で逢えないものだろうか、bossさんと…。
posted by いのもと◉かんや at 22:10| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ環境正常化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悪人

悪人.JPGariさんが読まれて「面白かった!!」とあったんで借りてきました。

ワハハハ...
先に謝っておきます...
おもしろくもなんともないし、泣けもしませんでした(^^ゞ
やっぱアタシの涙腺は健全な社会とはズレてるんでしょうか?
薄っす〜い...としか感じませんでした。
誰が悪人だったんでしょう。
なんかピンボケしてしまってます。
それを修正するために個々にクローズアップしていくんですが、ただ悪人にするだけで描写を終わっています。
辛すぎます、それは…。

悪人という表題も装丁も好きです。
吉田修一のは過去に二冊読んでますが、総じて好きです、そのへんは…。
レビューを読み返してみても、やはりそれだけで手にしています。
女たちは二度遊ぶ初恋温泉共に…。
内容はスッカリ忘れてます...((((((^_^;)
たぶんこれもスグ忘れるでしょう。
だからといってこれが駄作とはいえません。
刺激の問題です。
アタシの場合、直近に読んだのがあまりにも鮮烈でした。
あの後に読めば、たいがいのものは似たような結果に違いありません。
精一杯フォローしてますが、酷評にしか聞こえませんね!?
でも提言はあったんですよ。

今の世の中、大切な人もおらん人間が多すぎったい。
大切な人がおらん人間は、何でもできると思い込む。
自分には失うものがなかっち、それで自分が強うなった気になっとる。
失うものもなければ、欲しいものもない。
だけんやろ、自分ば余裕のある人間っち思い込んで、失ったり、欲しがったり一喜一憂する人間を、馬鹿にした目で眺めとる。
そうじゃなかとよ。
本当はそれじゃ駄目とよ。


ハイ、正しいです...
読んだ時は、たしかに!と思いました。
でも感想を書いてる今はそう思いません(笑)
それは条件付きでしか成り立たないハナシです。
条件とは?なんて訊かないでください。
答えを聞かされたら泣けてきますから…。


晒さないけど、アタシが変わってるってのは伝わってると思います。
ついでです...
主人公で人殺しの祐一
彼の気持ちは痛いほどよくわかります( ̄ー ̄)
posted by いのもと◉かんや at 07:50| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月20日

なぜ水俣病は解決できないのか

なぜ水俣病は解決できないのか.jpg読みたいんであって、持ちたいんじゃないのよ、本は…。
そう言って憚らず、最後に買ったのはいつだったかも思い出せないアタシがわざわざ買った本がある。
なぜ水俣病は解決できないのか本
著者の東島大さんとはあちらのカウンターこちらのカウンターで隣り合わせたことがある。
硬軟あわせ持った方で、多芸とはうかがっていたがこういった分野をフィールドになさってるとは知らなかった。
FMC主宰が絶賛なさっていたので、アタシの一方的な近親の情で買った次第だ。

水俣病に対するアタシの視点は、情けないハナシ偏っていた。
断片的な部分を、それも見ていて辛くない部分だけを見繕ってカタチを成していた。
正直に言おう。
偏見を抱いていた...
黒旗に「怨」の文字が、幼少のアタシは怖かった。
わざわざそれを見なくとも、周りには楽しいことがあふれていた。
避けていた。
ずっと…。
この本に出会ってアタシがなにに怯え、なにを恐れていたのかが見えてきた。

赤木法という言葉をご存知だろうか?
水銀の分析法で、それくらいならアタシも知っていた。
それがどれくらいメジャーなものかはこれで教えてもらったのだが、それに倣わない国がひとつだけあると書いてある。
そりゃいろんな国があるわな...と気にもかけずに読み進めていった。
そのたった一国の例外は......日本だった...
これを目にした時、アタシは泣いていた。
今書いてても、涙を堪えている(笑)
なんでだろ?
「不覚にも」って言葉が初めて当てはまる落涙だ。
なんなんだ、いったい?
どうなってるんだ、日本は?
そう憤っていると、鼻の奥をつく正体が見えてくる。
それは...つまり日本は...アタシだった...

都合の悪いことは見ないようにして、自分に利がある基準だけを引用していく。
対岸の火事は、アタシの中では火事ですらない。
事なかれ事なかれ...
アタシには関係ないから…。
穏やかに暮らしているといえば聞こえはいいが、正対することから逃げているだけなのだ。

読み終えて、とにかく堪えた...
身を削られる思いだった。
読みました、書きました、忘れました(^^ゞ
アタシのレビューはこの繰り返しだけど、こいつに関してはそういうわけにはいかない!
両足を踏ん張って受け止め、腹からの声で書かなければいけない。
幸いにして今日、時間ができた
バスケットの会場に足を運ぼうかとも考えたが、これは先送りにしてはいけない。
午前中向き合い、午後は下見がてら散策に出なきゃいけなかったんだけど、その間中も考えながらチャリを漕いでいた。
それは記事を挙げるジャンルにも当然及ぶ。
本の類はその中の【エンタメ】という括りの〈本・雑誌〉か〈小説・詩〉にしてきた。
そのことは特に問題じゃない。
どんなに深刻なテーマでも、読み手というマーケットを意識したエンターテイメントには違いない。
だけどこれは違う。
まかり間違っても、そんな振り分けは許されない。
誰がどうこうじゃなくて、アタシが許さない。
悩んだ...
〈災害〉、〈病気〉、〈社会〉、〈医学〉、〈備忘録〉?
どれも正しくて、そのどれにも収まりきれない。
苦肉の策として〈熊本県〉というジャンルにした。
この問題は全人類的に考えるべきものだと重々に叩き込まれた。
それでもなお〈熊本県〉としたのは、このマイナスのイメージを逆手にとって最先端の環境都市を目指そうとする意志へのエールと、闘い半ばにして世を去った方々への手向けと、見て見ぬふりの自分への戒めだ。

実はこの本、文中に写真を一葉も使っていない。
禍々しさを伝えるのなら、ホントはそれがイチバン手っ取り早い。
問題提起するものならそれこそ腐るほどあるはずだ。
でも、それをしていない。
物書きとしての矜持か?
憐憫の情など無用という心意気なのか?
彼に質さねば本意はわからないが、勝手にこう思ってる。
映像と化した時点で、それがどんなに心をうつものであってももう過去のものでしかない。
人間は視覚で情報の八割超をインプットするという。
ではその比率は、映像と文字ではどれほどなのだろう?
アタシ個人の感覚を述べるなら、映像はインパクトがあってもそこから想像がふくらむことはない。
それが衝撃的であればあるほど完結してしまう。
だが文字は違う。
際限がない。
水俣病は終わっていない。
誰も終止符をうつことはできない。
しかし...忘れられていってる...
それを阻むものは記憶しかないと感じている。
詳細な記録にはたしかに説得力はある。
時には生き方も変えるほどのチカラを秘めている。
だけど大多数の無関心な大衆(アタシも含めて)にとってはあまりにも遠い。
ならば静的な肉芽となって記憶のどこかに潜み、折に触れた時には胞子となって飛べばいい。
誰彼を熱く説いてまわることまでできはしない。
でも終焉と偏見には対抗してほしい。
そんなことを思ってしまう...


もうずっと前のある夜、先述のカウンターで著者に遇った。
本を手に入れてから間もない頃で、そのことを話した。
彼は神妙な顔で丁重に礼を述べられた。
まだ読んでいなかったアタシはちょっと面食らった。
いっしょに飲みましょう...くらいの水を向けたつもりだった。
堅苦しい物言いに気圧されてしまい、空気を重く感じてそばに座っていられなくなった。
今思えば、彼はあの時自身の著作を買ってくれたことへの礼を言ったのではないということがわかる。
彼は患者さんや関係者、地域になり代わって口にしたのだと思う。
彼の目にはアタシではなく、水俣病と歩んできたたくさんの光景が映っていたはずだ。

著書は記録をさかのぼるうえでも緻密に網羅してある。
みんな、これを読め!
そして記録を記憶にしよう。
そうすることが…。
そうすることが…。

その答えはそれぞれに委ねるから…。
posted by いのもと◉かんや at 01:11| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月19日

中止

でんでんむしの登場は雨の下僕だったつかな!?
朝からエラいな降り様で早々に中止が決定。
九州大会はありよるけど、やっつけとかにゃん読み物ば読んどこぉかなぁぁ...
行くてなるならスーツ着らんわけにゃいかんどぉし…。
ほすとクリーニング屋に取りにまでいかなん(笑)

雨ん中、チャリリンで傘さしてスーツ...
どがん思うな?

誰かアタシば連れ出してexclamation
posted by いのもと◉かんや at 08:23| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 水道屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

で〜んでんむしむし

でんでんむし100618.JPG で〜んで〜んむしむしるんるん
   か〜たつむり〜るんるん
 お〜まえのあ〜たまはど〜こにある〜るんるん
   つのだせるんるん
     やりだせるんるん
       あたまだせ〜るんるん

でんでんむしどま久しぶりぃ見たばい。
雨ん中、一生懸命サッシ戸ば上っていきよらす。
カメラば向けたら角ば出さした。
Vサインばしとらすごたる手(チョキ)
posted by いのもと◉かんや at 00:17| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月18日

飲む→寝る

今日は飲む!
ていうかもう飲んだばってんがビール

痛みの気配はなか...
足裏マッサージん効果かションベンはシャンシャカでる。
もしかすっとあん中に石の混じっとったりして…。
そやんか希望的憶測でんしょうごつなる( ̄ー ̄)

昨日から今日ん大雨ば見越して「休みにしょうか...」てハナシになっとった。
そらもう英断で、やるばなし降りよる雨
アタシゃやりかけの見積書は作ったし、郵便局にも行ったし、図書室にも行ってきた。
もうするこつはなか。
快癒てにゃいえんとだけど、いっぺん飲んでみらんとどがんなっとるかもわかりゃあせん。
肴はギョウザば焼いたとに、冷奴でじゅうぶんるんるん
氷結ビールは炭酸のキッレーに抜けとって飲まれたもんじゃなか!
さっさとパイして、買い置きん500mlば飲んだ。
そらぁもうプリン体85%offぴかぴか(新しい)
ビビっとっとばい、本心なぁ...((((((^_^;)
ばってん一本しか飲みきらん。
酔っ払ってしまうとたいな、ひとり飲みは…。

書き物ば仕掛からなんとばってんが、さしより寝る。
坐薬は枕元に置いてから(笑)
posted by いのもと◉かんや at 12:54| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | いただきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする